MANUFACTURE エラストコン エラストコンは、1987年にスウェーデンのSP技術研究所で研究エンジニアとして働いていたGöran Spetz氏によって設立されました。メーカーとしての最初の製品は、ISO TC 45委員会でISO 3384の試験方法が追加されてすぐに開発された、応力緩和を測定するシステムでした。その後、高温での熱老化、応力緩和試験を正確に行うためのセル型熱老化オーブンや、車のフロントガラスの曇り具合を評価するフォギングテスターを順に開発し、今では約80以上のゴムおよびプラスチック材料の試験装置を開発、製造、販売しております。 キャビネットオーブン ゴムおよびプラスチック材料の試験に関するキャビネットオーブンです。 ... 詳しくはこちら → テストチューブオーブン 加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの空気加熱による耐熱老化性を評価するテストチューブ型空気加熱老化試験機です ... 詳しくはこちら → ホットセット試験機 ケーブルの絶縁体及びシース用エラストマーコンパウンドが十分に架橋されているかどうかを判断する簡単な方 ... 詳しくはこちら → 応力緩和試験機 各専用リグ装置を用いて、圧縮応力緩和と引張応力緩和の両試験を連続的に行なうことのできる試験機です。 ... 詳しくはこちら → クリープ試験機 クリープと応力緩和試験を自動的に行うことができ、各テストステーションを個別に制御することができます。 ... 詳しくはこちら → 温度サイクル試験機 高温と低温の温度サイクル試験用のオーブンです。 ... 詳しくはこちら →